怖い話らぼ−怪談・都市伝説まとめ−

怖い話をまとめたサイト。2ちゃんねるやホラーテラーの怖い話、意味がわかると怖い話、実話の怖い体験談、都市伝説などを毎日更新。3ヶ月に1度は怖い話のランキングも作成。

異常に嫉妬深い彼女に別れ話を持ちかけた。 やさしい人だったが、妙にネガティブでさびしがり屋だった。 本格的に付き合いだして、はじめて彼女の異常さに気付いた。 俺の携帯がなるたびに、誰からなのか何の話だったか、執拗に問い詰める。 休日には、必ず自分と一緒に ...

オカルトとはちょっと違うけど、今でもトラウマになってる話。 小学生の時、いつも遊んでるグループの中で、ある日ちょっとした喧嘩をしてしまって孤立した。 放課後一人で本屋で立ち読みをしてると、同じクラスの全然目立たない男の子も立ち読みしてて、話しかけると一緒 ...

俺が体験した話を書こう。転載でもネタでもなくマジ話。 3年前にね、バイト先の友達がスキーで骨折して、埼玉の武○○病院に入院したんだよ。 そこバイト先から車で15分くらいだったんでね、3日に1度くらい見舞いに行ってた。 俺は霊感というほどじゃないけど、霊の存在を ...

怖いというか、不思議な話。 俺が学生の頃、賭けポーカーがはやったことがあったんだが、Nという友人が異常なほどポーカーに強かった。 こっちがフラッシュ(色揃い上から5番目くらいの強さ)を揃えても、その一段上の役のフルハウス(スリーカード+ワンペア上から4番 ...

休憩所見て思い出した。 寺や神社や占い師さん達に、「守護者すっげー」みたいなことをいつも言われる私の修羅場。 付き合う前は優しくて明るい人と思ってた彼氏が、DVモラハラ男だった。 いきなり豹変するのではなく、小出しにしつつ飴と鞭を使いわけるタイプ。半ば洗 ...

我が家で起きた洒落にならない話。私がまだ実家で生活していた頃、度々金縛りや怪奇現象に合っていました。 ある日の晩、ベッドの上で本を読んでいたときでした。 突然身体が引っ張られベッドから落ち、そのままドアの近くまで移動。 ビビリながら足元を見ると、ドアから ...

『もう見えるぞ。もう見えるぞ。紙と筆をもってこい』が、臨終の言葉だったうちのじいちゃん。 未だに親類の語り草になってる。 俺は直接は聞けなかったけど、想像すると怖すぎる。 じいちゃんが死んだのは俺が中学2年のときで、その遺品の整理をばあちゃんがしてるのを ...

母の若い頃の話で、怖い(というか危なかった)のがある。 母は四、五年ぐらい前までタバコ吸ってたんだが、二十歳前位に乗ってたのが中古の高級車らしくて、 結構車が好きで、中古でその高級車(名前忘れた)見て安かったから、ばあちゃんに言って頑張って買ったらしい。 ...

私が聞いた話で一番怖かったやつ。 私がまだ記憶が無いほど小さい頃。幼稚園年少さんくらいかな。 毎日なぜか夕方決まった時間に、居間のテーブルの周りをグルグル回る、という奇行を繰り返していたらしい。 で、5分くらいグルグルしたあと、大泣きして床に倒れる。倒れ ...

これは今年の夏、地元G県の廃遊園地Kで私が体験した、マジ怖かった話です…遊園地はつい2~3年前閉鎖され、今ではホームレスのたまり場になっていると噂で聞いていました。そこで友人と弟と、3人で行ってみようということになりました。 遊園地までは山道で、友人が車 ...

8年ほど前、オレが専門学校に通っていた頃の話。そのころは専門学校生で、学校でつるんでる仲間とよく心霊スポットに行ってた。 別に大好きって訳でもなくて、特に行くとこもなくて、ただドライブしてるだけもつまんないので、 適当な目的地として心霊スポットを選んでる ...

投稿者: かえるオチは特にありませんただ自分が怖かったという話です昨日友達の家に行く道中のことですと言っても時間は23時頃、自分は自転車に乗っていました目の前に同じ速度で走る女性の自転車にしばらくついていく形になってしまったので遠回りになるけど、分かれ道を女 ...

5年前の話です。 我が家は庭に建て増しをして、家を広くしました。 うちは祖母、両親、兄、妹、私と大人数だったので、部屋が増えてうれしかったのですが、それから我が家はめちゃくちゃになりました。 父はお酒をほとんど呑まない人でしたが、理由もないのに酒量が増え、 ...

穴場の海水浴場兄貴が大学生の時の話なんだけど、サークルのメンバーと海に行ったんだって。けっこう穴場なスポットで、海岸と砂浜の境目みたいな場所だったんよ。 穴場っていっても一応海水浴場だし、ライフセイバーももちろんいる。普通に地元の子供達も泳ぎに来ていて、 ...

俺の兄貴が体験した怖い話。俺の兄貴が結構心霊現象に出くわすのよ。聞いてるこっちが怖くなるような体験をしてるのに、 「まあ長い人生こんなことがあってもいいでしょう」とか、のんきなこと言ってるんだよ。 でも俺は結構怖いと思うからとりあえず一話書き込んでみる。 ...

私が高校入学したばかりの頃の話です。 父の地元、祖父の住むそばに引っ越すことになりました。 同じ県内ですが、そこは県の端っこで遠くです。 高校は町の高校だったので、遠くなるのはいやでしたが、受験する前から決まってたことだし、友達もいない高校に行くくらいな ...

僕の家の隣に女の子が越してきたのは小四の夏休みだった。 彼女の家庭にはお父さんがいなかった。お母さんは僕の目から見てもとても若かったのを覚えている。 違うクラスになったけど僕と彼女は仲良くなった。 彼女はあまり明るいほうではなく、女子の友達も少なかった。 ...

最近あった、自分にはあんまり洒落にならないガクブルの事を。 私はバーでバーテンドレス(バーテンダーの女版です)をしてます。 スタッフはオーナーと私だけで、ビルの二階にある小さなバーです。 店の入り口から一番近いカウンターの席に、時々、ふと人の気配を感じる事 ...

これは僕が高校の頃の話です。 『かんひも』に関わって以来、微妙な霊感に目覚めてしまったわけですが、友人たちから、その系統の相談を受けるようになっていました。 まあ、霊感といっても、僕の場合ただ見えるだけなので、本当に話を聞くだけ・・・なんですが。 それで ...

『かんひも』について。 僕の母の実家は、長野の山奥。信州新町ってとこから、奥に入ってったとこなんです。僕がまだ小学校3、4年だったかな?その夏休みに、母の実家へ遊びに行ったんですよ。 そこは山と田んぼと畑しかなく、民家も数軒。交通も、村営のバスが、朝と夕 ...

↑このページのトップヘ