怖い話らぼ−怪談・都市伝説まとめ−

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カテゴリ:投稿怖い話

投稿者:あなたのそばにも投稿者 どうも最近体の調子が悪い 頭はよく痛くなるし肩のコリも半端じゃないし変な病気にかかって死にそうだ...そんな方いませんか?それ本当に只の体調不良なんでしょうか?あなたももしかすると私と同じで...中年と呼ばれる歳になって縁があり結 ...

投稿者: ShigemaTube  多分どこの小学校も、夏休み中に登校日みたいなのあったと思う。うちの学校の登校日は8月6日で、たしかテレビで広島の慰霊式の中継を見たり平和の授業みたいなのしてた。それで、これは小5の夏休みの話。8月5日の登校日の前夜は、明日の準備をして早 ...

投稿者: さとう 何故か最近まで忘れていた出来事をひょんなことから思い出したので書かせていただきます。 1年程前のお話です。 当時私は釣りが趣味でして、港の街灯の光に群がる豆鯵をターゲットにしておりました。 もともと穴場の上に、深夜2時ということもあり私以外 ...

投稿者: ポン太仕事が忙しく久しぶりの休日。『まだ7時か…』アラームも停めているのにいつもの習慣で目が覚めてしまった。2度寝をしようとまた目をつむってうつらうつらしていると…台所でまな板を叩く音、お味噌汁のいい匂いがしてきた。パタパタパタ…と足音が聞こえた。 ...

投稿者:田舎モン霊感とは縁のない私が唯一実際経験した話。駄文で申し訳ないですが暇つぶしにどうぞ。10代の頃京都で一人暮らしをしていました。住んでいたところは京都市内の何の変哲もない1Kのマンション。住み始めてすぐに夏を迎えた頃です。模様替え(とは言ってもベッド ...

投稿者: エメメかれこれ4,5年くらいになるだろうか。「彼」はあちこちのオカルトまとめサイトの掲示板に現れては書き込みをして回っている。(もしかしたらこの話のコメント欄にもくるかもしれない)通常、この手の掲示板というのは匿名で書き込むのが常なのだが何を思ったか ...

投稿者:ななこうちの子は、男の子の長子にしては比較的言葉が早い方で、二歳になる頃にはある程度意味のある会話ができていた。その頃から、その子がうちの向かいの家に『ねこちゃんがいる』と言うようになった。向かいの家はもう何年も前から空き家だったが、半年に一度くら ...

投稿者:田舎者僕の地元は北関東の、栄えてもなくかといって生活できないほど寂れてもない、スーパーもコンビニもレンタルビデオ屋もある割と過ごしやすい小さな町です。田んぼと川と湖に囲まれたのどかで平和な所なんだけど、昔体験した怖い、というか不気味な話を思い出した ...

投稿者: かえるオチは特にありませんただ自分が怖かったという話です昨日友達の家に行く道中のことですと言っても時間は23時頃、自分は自転車に乗っていました目の前に同じ速度で走る女性の自転車にしばらくついていく形になってしまったので遠回りになるけど、分かれ道を女 ...

投稿者:をと私が小学生のころ、翌日に遠足があるのを忘れていてそのせいで夜の八時くらいに母親が近所の24時間開いてるスーパーへ買い物に行く事になったことがありました。私は帰宅を待たず寝てしまったのですが、しばらくして玄関の方で騒いでいる声が聞こえました。翌日 ...

投稿者: はるな今からお話する内容は私の姉が実際に体験した話です。私は夕方にアルバイトから上がり、姉が仕事終わる時間が近かったので一緒に帰ろうと思いました。いつもはバスで帰るのですがその日はバスで帰るのが面倒になりタクシーを選びました。だいたい姉は20時ごろ ...

投稿者:みやこ私は生後間もなく大病を患ったとかで10歳まで父方の祖父母に養育されました。祖母は大きな農家(地主)の末っ子で妙にプライドの高い人。祖父は比較的古いお寺の分家で画才があり書もかなりの腕前。俳句などの趣味もありました。多趣味な人でした。家柄からは ...

投稿者:いじめられっ子私が小学校高学年の時の話です当時私はいじめられていて小学校の掃除のシステムで体育館担当だったのですが毎回掃除道具を押し付けられ1人でやる様に脅され、終いにはカギをかけられて閉じ込められていました、その他にも骨折するレベルでいじめられて ...

投稿者: まりな私が新人看護師だった頃の話です。実体験そのままなので、オチもなく怖くはないと思います。病院あるあるとして読んで頂けたら幸いです。当時勤めていた病院では、朝に申し送りが終わると、環境整備と言って看護師みんなでお掃除に回っていました。端から順番 ...

投稿者: 9言葉の通じない人30年ほど昔、山陰の寒村の話。友人から妙な話を聞いた。「公民館の裏手の山に向かってひょんげー!と叫ぶと返事が返ってくる」何も考えず、興味本位でやってみた。「ひょんげー!」絶叫した。すると、背の高い下生えの中から声がする。驚きつつ見 ...

投稿者:930年ほど昔、山陰の寒村の話。家の裏手の薮の中に「せんたくの家」と呼ばれる茅葺き屋根の家があった。高齢の夫婦が山羊と矮鶏を飼って暮らしていた。月に二、三度、せんたくの家に封書を届けるのが私の役目で、山羊の乳や菓子をもらったりして大変可愛がってもらっ ...

投稿者: 930年ほど昔、山陰の寒村での話。里山の木陰に穴があいているのを見つけた。地面にぽっかりと唐突に、ぼっとん便所の汲み取り口ほどの穴。木の根や枯れ草で奥は見えないが、かなり深そうだった。覗きこんでいると、奥から声が聞こえてきた。方言がきつくて理解でき ...

投稿者:黒猫職場が遠距離のため、電車とバスを使いながら通勤していた男がいた。ある日、いつものように職場に向かうため電車に乗っている最中、強い眠気に襲われた。目的の駅まではまだ時間がかかるため、男は爆睡しない程度に仮眠をとることにした。気がついたら、男は見 ...

投稿者: 美波子私は結婚するまで保育士してました。その頃の話。スゴく仕事のできる先輩がいました。ケイコ先生。多少男性的な元気なベテランの先生でした。情緒不安定な子、家庭的に問題を抱えた子、粗暴な子、兎に角、私達若い保育士が手を焼く子は皆、ケイコ先生に任せて ...

投稿者:さくらこれは私が中学生の頃のお話です。ある日私の友人O君が大変な物があるんだと、私を含め四人を家に集めました。O君は私達四人を集めるとノーパソを持ち出し、そこに保存されていた写真を一枚見せてくれました。その一枚は体育祭の写真で、そこにはO君と一緒 ...

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